Size/W:685 D:750 H750 SH:440
Material / Teak
Designer /Illum Wikkelso
どっしりと身を預けたくなるような1人掛けSofa。
直線的なラインのフレームには、アームの接木がアクセントに。
使い込まれたレザーの深みと相まって堂々とした存在感を放ちます。
空間に落ち着きと風格をもたらすような一脚です。
本体/オイル仕上げ予定

Size / W:1600 D:440 H:1510
Material / Teak
Designer / Johannes Andersen
1960年代デンマークに活躍した、Johannes Andersenデザインのサイドボード。
年月を重ねたチーク材ならではの豊かな経年の味わいに加え、直線と曲線を巧みに組み合わせた洗練されたデザインが魅力です。中央には蛇腹扉が設えてあり上品な印象をもたらします。スライド式の天板を引き出せばちょとしたカウンターのように作業台としても活躍する思わぬ機能も嬉しいポイントです。大容量の収納のみならず、ガラス棚や引き出しトレイなど細やかな装備も北欧家具ならではの1台です。
本体/オイル仕上げ予定

Size / W:540 D:480 H:760 (SH:450)
Material / Teak
Designer / Kai Kristiansen
カイ・クリスチャンセンのモデル「No.32」。
ころんとしたハーフアームの形状から、ネイルチェアと呼ばれています。
アームから斜めまっすぐに伸びた後ろ足、コンパクトな座面の支え、華奢な貫。
そんな軽やかな脚部と対照的に、大胆に湾曲する背板のバランスが美しい。
自然な姿勢で座れるよう、パーツの角度も計算されています。
カイクリスチャンセンはデザインにおいて「見た目の美しさ、使いやすさ、人間工学に基づいていること、経済的で、環境に配慮していること」にこだわったとか。
彼のモットーを体現した、長く愛される上質さを備えています。
本体/オイル仕上げ予定

Size / W:1600 D:1000 H:720
Material / Rosewood
Designer / H.W.Klein
Mobelfabrik / Bramin
大胆で美しいローズウッドの杢目を楽しめるダイニングテーブル。
幅と奥行きともに余裕のある作りです。
中板は天板の下に収納できて場所をとらず便利。
滑らかに丸みを帯びてアーチを描く天板、組み木で仕上げられた縁のジョイント部分、
H.W.KleinのこだわりやBramin社の職人の技術の高さが窺えます。
シンプルでありながら優美なデザインは、デザイナーが師事したFinn Juhlの影響もあるのでしょうか。
ダイニングに品格と華やかさが加わる名品です。
本体/オイル仕上げ予定




Size / W:580 D:330 H:730 SH:430
Material / Teak
Designer / Ejner Larsen & Aksel Bender Madsen
メトロポリタンチェアで知られるEjner LarsenとAksel Bender Madsenが共同でデザインしたアームチェア。
アームへと大きくアーチを描いた背もたれは、ゆったりと身体を預けることができ、後ろから包み込まれるような安心感があります。
チークの色味や丸みのあるフォルムが一見やさしい印象ですが、対照的なブラックレザーでスタイリッシュに仕立てられ、一気にモダンな雰囲気に。
背面から見えるステッチも可愛らしく、着飾らずに腰を掛けられるような一脚です。
本体:オイル仕上げ予定