
Size / W:530 D:310 H:700/585
Material / Teak
愛らしいフォルムの小ぶりなサイドテーブル。
ころんと取手のついた引き出し。丁寧に張られた籐の棚が好印象。
チークの深い色味と相まって温もりのある雰囲気です。
ソファ横、ベッドサイド、玄関。
小さなお子様のお絵かきデスクにもよいかも。
小回りのきくサイズなので、家のあちこちで様々な用途に活躍してくれそうです。
本体/オイル仕上げ予定
Size / W:690 D:760 H:420
Designer: Peter Hvitt & Orla Mølgaard-Nielsen
Material / Teak
ピーター・ヴィッツとオルラ・モルゴー・ニールセンが手がけた、1st Sofa ”Model130”。
別名”Sledge Chair”と言わる通り、脚の形状やアーム先端がまるでソリのようなシルエットです。
フレームは伸びやかな曲線で描かれ、どの角度から見ても優美な印象を与えます。
クッションはスプリングを内包しており、安定感のある座り心地。
少し後傾した座面で、ゆったり体をあずけてくつろぐことができます。
起き上がる際に、アームの先の立ち上がりが手のひらにすっと収まるのもなんだか魅力的です。
本体:オイル仕上げ予定
Size / W:2000 D:420 H:1110
Material / Teak
Designer / Omann Jun
整然と並ぶ四枚の引き戸に、チークの流れるような杢目が息づくサイドボード。
前面のフレームから脚部、貫へとなめらかな削り出しが特徴的で、
しっかり大きさのあるサイズ感ながらも、柔らかで有機的な印象です。
棚板とトレイを内蔵し、様々な収納が適う造り。
シンプルかつ木の表情やディティールにこだわりのある、Omann Jun社らしい逸品です。
本体/オイル仕上げ予定

Size / W:1500/2660 D:900 H:750
Designer:Niels O Moller
Material / Rosewood
Niels .O.Mollerによってデザインされたローズウッドのエクステンションダイニングテーブル「Model12」。 天板や脚にはローズウッド特有の濃淡ある杢目がひろがり、芸術的な美しさについ見惚れてしまうほど。直線を基調としながらも、エッジには繊細な丸みが施され、空間に柔らかな印象を与えます。幅は1500㎜と十分な大きさですが、上の天板を軽く持ち上げて下の板をスライドさせて引き出すと最大で8〜10人でテーブルを囲めるサイズに変身です。ホームパーティがお好きな方、お食事を作りすぎてしまう方にもおすすめです。
本体:オイル仕上げ予定
Size / W:600 D:365 H:510
Designer: Johannes Andersen
Material / Rosewood
Johannes Andersenが手がけたサイドテーブル。
丁寧に面取りされた天板や脚部、すらりと伸びるラインは、まるで彫刻のような美しさです。
ローズウッドの奥行きある杢目が、造形の魅力を一層引き立てます。
置くだけで空間が静かに引き締まる、品格ある佇まいの逸品です。
本体:オイル仕上げ予定
Size / W:2000 D:420/470 H:1100
Material / Rose wood
杢目の美しいローズウッドのサイドボード。
前面が緩やかにカーブしたデザインが特徴です。
そのカーブに沿って作られた棚板や、動きまで考慮された扉、
縁や取手部分に施された立体的な装飾からも、計算された精巧な作りが窺えます。
そうした細部へのこだわりが、上品で落ち着いた風格を作り上げています。
また、内部にはトレー収納やディスプレイとしても使えるスペースを備え、
用途に合わせて柔軟に収納できる、デザイン性と実用性を兼ね備えた一台です。
本体/オイル仕上げ予定