
Size / W:550 D:360 H:510
Material / Teak
複数のテーブルが入れ子式に重なるネストテーブル。
連ねて置く様子もチークの杢目のシンメトリーが美しい。
天板や貫にはゆるやかにアーチがかっていて、インテリア性を高めています。
それぞれを別のスペースで、木の温かみをひと差しするのに使うもよし。
ソファに座って珈琲タイムにカップを置いても、壁際で花やオブジェを飾っても。
本体/オイル仕上げ予定

Size / W:1600 D:1000 H:720
Material / Rosewood
Designer / H.W.Klein
Mobelfabrik / Bramin
大胆で美しいローズウッドの杢目を楽しめるダイニングテーブル。
幅と奥行きともに余裕のある作りです。
中板は天板の下に収納できて場所をとらず便利。
滑らかに丸みを帯びてアーチを描く天板、組み木で仕上げられた縁のジョイント部分、
H.W.KleinのこだわりやBramin社の職人の技術の高さが窺えます。
シンプルでありながら優美なデザインは、デザイナーが師事したFinn Juhlの影響もあるのでしょうか。
ダイニングに品格と華やかさが加わる名品です。
本体/オイル仕上げ予定




Size / W:580 D:330 H:730 SH:430
Material / Teak
Designer / Ejner Larsen & Aksel Bender Madsen
メトロポリタンチェアで知られるEjner LarsenとAksel Bender Madsenが共同でデザインしたアームチェア。
アームへと大きくアーチを描いた背もたれは、ゆったりと身体を預けることができ、後ろから包み込まれるような安心感があります。
チークの色味や丸みのあるフォルムが一見やさしい印象ですが、対照的なブラックレザーでスタイリッシュに仕立てられ、一気にモダンな雰囲気に。
背面から見えるステッチも可愛らしく、着飾らずに腰を掛けられるような一脚です。
本体:オイル仕上げ予定
Size / W:540 D:550 H:750 SH:460mm
Material / Teak
Designer / kai Kristiansen
1956年にデンマークのデザイナー、カイ・クリスチャンセンによってデザインされた
No.42チェア。北欧ミッドセンチュリーモダンを象徴する名作椅子です。
後方へ美しく流れるように傾斜したアーム、背中の動きに寄り添う可動式の背もたれ。
機能と美しさを見事に両立したデザインは発売から半世紀以上たった今も世界中で高く評価されています。
シンプルでありながら空間に上質な存在感を与える一脚は、
ダイニングチェアとしてだけでなく、ラウンジやデスクチェアとしても活躍してくれます。
本体/オイル仕上げ予定