
Size / W:1510 D:775 H:735
Material / Teak
チークの穏やかな杢目、丸みのある取手や脚が優しげな様子。
デンマークの名匠、カイ・クリスチャンセンが手掛けたデスクです。
左右に三杯ずつ抽斗を備え、収納力は十分。
細かなものがすとんと収まり、机の上がすっきり整います。
幅と奥行きに余裕があるので、
PCも書類もあれこれ並べながらのデスクワークが捗りそうです。
本体/オイル仕上げ予定






Size / W:1200/1700/2200 D:1200 H:720mm
Material / Rosewood
上品な佇まいのローズウッド材ダイニングテーブル。
直径120cmのラウンド型から2段階のオーバル型へ拡張可能で、使用シーンやライフスタイルの変化に合わせて対応可。
ローズウッドでは珍しく控えめな杢目が使用されており、角が丸く削られた天板とシャープな脚部のバランスがとても綺麗な印象です。
天板から足先まで贅沢に使用されたローズウッドは、現在ではワシントン条約によって伐採禁止となっている希少価値の高い素材。ローズウッドにしか演出できない上質な存在感が見事です。
メンテナンス未完了
オイル仕上げ予定



Size / W:800 D:400 H:510
Material / Teak
Manufacture / Nissen
Designer / Jens H.Quistgaard
北欧モダンデザインを象徴する作品を多く残したデザイナー、Jens H.Quistgaardが手がけたネストテーブルです。綺麗な茶褐色で温かみがあり、上から覗き込んだシルエットはどこか可愛らしさすら感じますが、正面から見ると緩やかなカーブを描く天板にテーパードされた脚が彫刻的な美しさ。トレイのように持ち手がついていて移動する時にも便利です。使い勝手も考慮され、機能美も兼ね備えた逸品です。
メンテナンス未完了
オイル仕上げ予定
Size / W:1400/1940/2510 D:900 H:740
Material / teak
長方形タイプのダイニングテーブル。角はきっちりとシャープなデザインで、左右の端には太めの縁取りで印象的。
脚部は少し細めの丸脚タイプで、とてもすっきりとしています。
天板は、左右に拡張可能なドローリーフタイプ。
一見、拡張すると思えないテーブルですが、2枚重ねの下側の天板は引っ張り出すと、高さの揃う優れもの。
片側だけ出しても良いですし、両方を広げると最大幅2510mmとなり、大人数で囲んでホームパーティもできちゃいます。
メンテナンス未完了
オイル仕上げ予定



Size / W:750 D:920 H:950 SH:410mm
Material / Oak
Manufacture / GETAMA
Designer / Hans J.Wegner
Hans J.Wegnerデザインの名作ハイバックソファ「GE290A」。
1953年にGETAMA社より発表されて以降、現在まで生産が続いているロングセラーです。
なかでもこちらのモデルはヘッドレストがボルト固定された初期モデル。
1953年から1960年代半ばまでの短い期間で製造された希少なモデルとなっております。
クッションの張地はデンマークの老舗生地メーカーGabrielのファブリックにて張替え済み。
約60年の年月を経て飴色に変化したオーク材に優しい雰囲気で染んでいます。
背と座のクッションはスプリングが内包されており、弾力のある座り心地。
傾斜の深い座面や幅広のアーム、首までしっかりホールドするヘッドレストなど、デザインと構造が両立した名作ソファです。
メンテナンス未完了
オイル仕上げ予定